英国王室公認「Royal Variety Performance 2025」に出演しました!
- AIRFOOTWORKS Official
- 2025年12月22日
- 読了時間: 2分
英国王室公認「Royal Variety Performance 2025」に出演!
日本人アーティストユニット AIRFOOTWORKS が、英国王室公認の伝統的チャリティー公演「Royal Variety Performance 2025」に公式招待され、出演いたしました。

100年以上の歴史を誇り、過去にはビートルズやレディー・ガガも名を連ねたこの世界最高峰の舞台に、日本人が招待されることは極めて稀であり、今回の出演は歴史的な快挙となります。鉄棒を用いた独自の身体表現「エアダンス」が、世界100カ国以上・約1億500万人の視聴者を持つ本公演において、今最も観るべき価値のあるパフォーマンスとして認められました。
出演は主催者側からの 直接オファー によってのみ実現します。代表の 上西隆史 が振付・映像・照明までをセルフプロデュースし、身体表現を核とした総合芸術として高い評価を受けました。


公演後は観客からスタンディングオベーションを受け、さらに ウィリアム皇太子との謁見 においても、パフォーマンス誕生の背景について質問を受けるなど、王室からも高い評価を得ました。
▼AIRFOOTWORKS代表 上西隆史コメント

110年以上もの歴史と王室公認という権威を持つ舞台に立てたことを、大変光栄に思います。
自らが追求し続けているAIRFOOTWORKSにしか創ることのできない表現、決して揺らぐことなく進んできた姿勢、それらが世界で評価されたことは素直に喜ばしいことで、人生の勲章に値すると感じています。これを機にAIRFOOTWORKSがパフォーミングアーティストとしての可能性をさらに広げていけるように益々ハングリーに努力を積み重ねて行きたいと思っています。また今回の出来事を通じて日本におけるパーフォーミングアートに対して興味を持つ方々が増えることを願っています。










